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五百羅漢

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 5月 2日(水)13時22分26秒
編集済
  はじめて埼玉へ出向きました。
埼玉県・川越にあります
喜多院は川越大師とも呼ばれています。
なかでも五百羅漢は観光としても有名です。
一つひとつが面白い表情をしていて
いつまで見ていても飽きません。

http://tama3.justhpbs.jp/example69.html

 

萬福寺」と満福寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月25日(水)17時07分56秒
  お寺巡りをしていますと
同じ名のお寺に遭遇する場合もあります。
また、同じに聞こえるけど、漢字が違う場合もあります。
例えば、「こうふくじ」と言っても、
鎌倉の向福寺、奈良の興福寺。
また、似通った漢字で紛らわしい場合もあります。
京都の「萬福寺」鎌倉の「満福寺」
同じ「まんぷくじ」でも「まん」だけ違います。
写真の画像を保存するときに
同じmanpukuji  になってしまい苦労します。
下は鎌倉の満福寺の境内での写真です。
アドレスは探訪コラム「満福寺」です。

http://tama3.justhpbs.jp/example67.html

 

千代の古道

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月18日(水)21時33分20秒
  千代の古道(ちよのふるみち)は
常盤から広沢池の東南に至る小径です。
大覚寺からこの小径と通るときに標識を見かけました。
牛車で十二単衣の姫君たちを連れて
水遊びやお月見など遊行の時に通ったといわれています。
藤原定家の歌などによく詠まれています。
なお、途中のさざれ石山(音戸山)は
「君が代」の発祥の地ともいわれています。
 

絶妙な取り合わせ

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月16日(月)16時43分16秒
編集済
  京都嵯峨の清涼寺・大覚寺から
仁和寺に向かう、とある里にある
シンボルとの絶妙な取り合わせ。
シンボルには仏さまが彫られています。
なお、近くに、女性のものも祀られています。
 

萬福寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月14日(土)08時50分40秒
  萬福寺は中国僧の隠元禅師による創建だけあって
どことなくエキゾチックな雰囲気です。
写真撮影の許可を申し出るとすぐにOK。
中に入ってソバで撮っていいですよ、と
おおらかで開放的です。
下の写真は、その十八羅漢の一部。

http://tama3.justhpbs.jp/example59.html

 

醍醐寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月13日(金)17時44分1秒
  京都で仏像巡り。
どこも花見シーズンとあって、人の波。
前日の激しい雨風で桜はピークを過ぎたと思いましたが
特に醍醐寺は桜もピーク、人もピーク。
車が突っ込む事故にはびっくりしました。
なお、醍醐寺の探訪コラムは下のアドレスをクリック。
下の写真は境内の桜です。

http://tama3.justhpbs.jp/example58.html

 

光触寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月10日(火)17時11分24秒
編集済
  光触寺は鎌倉駅から結構遠い。
歩くと片道50分位かかります。
桜のシーズンとあって、車は大渋滞。
すいすいとバスなどの車を抜いていきました。
探訪コラムは下のアドレスをクリック。
山門は桜が満開。
下はその写真。

http://tama3.justhpbs.jp/example56.html

 

瑞泉寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月 7日(土)10時01分9秒
  瑞泉寺も鎌倉では駅から歩くと結構遠い。
鎌倉宮を左に行くと覚園寺、右に行くと瑞泉寺。
瑞泉寺は仏像の他に禅宗様庭園でも有名です。
夢窓疎石が岩盤を彫刻的手法によって造った庭園で
書院庭園の起源となったという。
詳しくは探訪コラム。
なお、下は庭園の写真です。

http://tama3.justhpbs.jp/example51.html

 

覚園寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月 6日(金)09時21分34秒
編集済
  鎌倉の寺院も主流どころを訪問しますと、ちょっと離れた所が残ります。
その一つが覚園寺。健康のためバスを使わず歩いていますが、
覚園寺まで片道40分程かかります。
参拝時間は時間により制限されています。
10時から15時まで1時間毎(平日は12時を除く)
お寺の人と同行しないと境内に入れません。
月曜日14時からでしたが、お寺の人の詳しい説明もあり、
素晴らしい仏像に出会えました。
詳しくは探訪コラム(下記アドレスをクリック)。

http://tama3.justhpbs.jp/example50.html

 

なぜ、仏像か?

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月 5日(木)14時08分41秒
編集済
  どうして仏像を始めたのか?
私を知る人は皆ビックリします。
仏教はもとより宗教的には無神論者です。
今まで長年、経営、経済に関わってきました。
今までと180度違う世界に自分を置いて見るのもいいのでは。
そこに新しい発見があるかも知れない。
仏像は仏像ガールに見られるように一部若者にも人気があります。
どこのお寺も、中高年の人達に出会います。
一方、宗教界、学識研究者、寺院関係者は特別の世界のようです。
今、私は何もシガラミのない第三者的立場にあります。
仏像には信仰、美術対象としても、
分からないことが数多くあります。
そこで、「仏像の不思議」をテーマに
コラムで綴ってみようと思い立ちました。
 

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