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(無題)

 投稿者:本納寸志  投稿日:2018年 9月19日(水)20時27分34秒
編集済
  私は軍歌はいまいちですが、戦時歌謡は好きで時々出かけるスナックで、戦時歌謡のカラオケ
CDを持参、マスターと気が合いすんちゃん、今日は何聞かせてくれるのというくらいです。しばらく前に貰った「波岡惣一郎の白衣の勇士に捧ぐ」という曲を歌いましたが,歌詞
が難しい漢字ばかり、辞書引きながらフリガナふって、いまではとてもじゃないですが、
歌う輩はいないでしょう。


 
    (管理人) そうですね、情けないことですね、
以前から言われていますが現在の懐メロ会は新陳代謝がない、
参加出来なくなる方がいても新たな入会者がいないので、先細り、
何年か先には懐メロ会は自然消滅、これも仕方ないですね、
カラオケ喫茶、カラオケスナックの客の平均年齢は70歳オーバー、
その方達が競って演歌の新曲を歌っている始末です、
「波岡惣一郎」なんかDAMにも入っていない、そのような曲を歌ってもトイレタイム、
または大声での雑談タイムです、
ましてや映像が出ない知らない曲を歌ったらシラケてしまいます、
懐メロを歌って楽しむなら「同好の士が集まる場所」以外はありませんね、
そのような場所も少なくなりつつあります、
どうしたら良いのでしょう。
 

男ごころ女ごころ

 投稿者:鈍足2  投稿日:2018年 9月17日(月)15時00分32秒
  野沢一馬と宮城まり子が唄った「男ごころ女ごころ」について質問投稿が有りましたが、私の知っていることを少し。
これはS30年に吹き込まれた様で、発売されたかどうかは判りません。流行歌総覧などの資料にも載っていない。私の知り合いで60を少し越した程度の未だ若い(?)人ですが、30歳頃から懐メロに興味を持ち、野沢さんとも交流があった様です。この曲野沢さん本人から貰った様で、ビクター、作詞、吉川静夫、作曲、吉田正との事。発売されたかは確認しなかったとのことです。
昨日音源とカラを頂き、今日聴いて見ましたが、なかなか佳い曲です。
S27年のコロムビアで全く同じ曲名の「男ごころ女ごころ」が発売されています。加藤雅夫、久保幸江で作詞、郷田悳、作曲、森安優。宝塚映画「元禄水滸伝」の主題歌のようです。従いこの2曲は全く別物と考えても良いと思います。僅か3年後に同じ曲名で何故作ったのか良く判らないが、これも発売不明の要因かも知れません。いずれにしても未発売と考えて宜しいのでは と思いますが。私もカラを頂いたということは、他の人も持っている、という事でしょうね。
 
    (管理人) 鈍足2様
そうですか、貴重な情報をありがとうございます、
私が調べても見つからないわけですね、
「男ゴコロ女ごころ」聞いてみたいですね。
 

戦時歌謡

 投稿者:本納寸志  投稿日:2018年 8月24日(金)20時36分2秒
  もう永い事なつめろを歌う会に参加してますが、最近は子供の頃軍歌・戦時歌謡を
聞いて育った、仲間も歌わなくなりました、あるなつめろの店に、8月16日に行きましたが、
当時の子供だったシルバーが、驚く事にいまの演歌を歌ってました。そんなのは、個室のカラオケ店で唄えばいいもの、私ひとりで「塩まさるの九段の母」「小野巡の宛てなき手紙」「鶴田六郎の赤い夕陽の九段坂」「筑波高の重い泥靴」など唄った所、シルバーたちはお喋りを始める始末、もう戦後73年私も今年76才になりました、しかし終戦の日位、当時を思い出せよと言いたい。
 
    (管理人) そうですね当方の懐メロ会は際立った懐メロを歌う方は多くはありませんが、
終戦の日の前後の例会日くらいは戦没者を悼む気持ちを持って頂きたいなと感じます、
私は紀元二千六百年に生まれましたが同年代、またはそれ以上の年代でも軍歌、戦時歌謡をろくに知らない方が如何に多いか、
懐メロ会も私達の世代で終焉を迎えると思いますが、たくさんの名曲を歌い継いでいただきたいですね。
 

軍歌・戦時歌謡を歌おう

 投稿者:rockyメール  投稿日:2018年 8月10日(金)16時44分47秒
  横須賀懐メロ会 8月11日 8月25日
毎月第2・第3土曜日懐メロ会を開催中!

毎年8月第2週の例会は「軍歌・戦時歌謡を歌おう」として開催しています、
年々軍歌戦時歌謡が歌える方が少なくなってきて寂しい思いをしています。

 

(無題)

 投稿者:だぼ櫨  投稿日:2018年 8月 4日(土)21時10分53秒
  管理人様お暑う御座います、ご機嫌如何ですか年寄りにはこの暑さがこたえます。
管理人様は藤島桓夫の曲はお持ちですか?マーキューリから東芝と移り、怒演歌になりましたが、
まー私は好きで音源をぼちぼち集めていますが、昔の音源は音が悪く、歌詞が良く分かりません
また歌詞をお願いすると思いますが、よろしいでしょうか?
まだまだ暑さが続きそうです、お体労わって下さい。
 
    (管理人) あまりに熱いのでYouTubeへのUPも最近は滞っています、
最近は小畑実を主にUPしていますがSP音源の歌詞の聞き取りには苦労しています。
藤島恒夫はあまり得意ではありません、音源もほとんどありません。
 

(無題)

 投稿者:だぼ櫨  投稿日:2018年 6月27日(水)13時42分18秒
  お手数お掛けしました、ありがとうございます。
管理人様は守屋浩については詳しいですか?
またよろしくお願いします。
 
    (管理人) 守屋浩は堀威夫とスィングウェストでボーヤをしている時から知っていますが特別詳しいいわけでもありません、
レコードも人並み程度しか持っていません。
 

(無題)

 投稿者:だぼ櫨  投稿日:2018年 6月25日(月)15時56分44秒
  管理人様こんにちは今日は当地は30度を超す暑さです。またフランクの曲で
わからない点がありました教えてください。まず「ジプシーの唄」「夜が逃げてゆく」「夜行列車」「口笛の丘」海の旅情」「東京波止場」の発売年月、作詞・作曲者はわかります。「夜が逃げてゆく」の作詞・作曲者です、いまのところあとはわかります。よろしくお願いします。
 
    (管理人) 発売年月
「ジプシーの唄」S38 、1963/6 第3集収録曲
「夜が逃げてゆく」S36 、1961/9 第9集収録曲
         作詞:木賊大次郎
         作曲:島田逸平
「夜行列車」S32, 1957/11
「口笛の丘」S34, 1959/12 第6集収録曲
「海の旅情」S34, 1959/12
「東京波止場」S41、 1966/7
以上です。
 

「命をかけて」のA面

 投稿者:ガタビシメール  投稿日:2018年 6月22日(金)08時03分55秒
  「命をかけて」のA面(SV-165A)は同じフランク永井の「はかない夢だぜ」(佐伯孝夫作詞・鈴木庸一作曲)のようです。(「昭和流行歌総覧 戦後編」から)
 
    (管理人) ガタビシ様
あまりヒットはしなかった曲ですが、お詳しいですね。
 

(無題)

 投稿者:だぼ櫨  投稿日:2018年 6月21日(木)14時04分38秒
  管理人様大変お手数をお掛けして申し訳ありません。
有難う御座いました。
 
    (管理人) また何か情報をお探しでしたらお問い合わせください、
私でお返事できるようでしたらなるべく早く返信いたします。
 

(無題)

 投稿者:だぼ櫨  投稿日:2018年 6月20日(水)21時50分21秒
  こんばんは、いつもお世話になりありがとうございます。
http://frank-m.org/cat17/を拝見シマシタガ、フランク永井さんの歌のコンクール
のページのようですね、わたくし歌は全くダメです、もっぱら聞かせて頂いております。
また3件ばかりお教え願いたいのですが、何年の作品は(発売月が分かればなお嬉しいです。
「恋人のライター」「裏町の二十四時」そして発売年月と作詞・作曲者「命かけて」の3曲です、ご面倒おかけしますがよろしくお願いします。
 
    (管理人) だぼ櫨様
「文四郎日記」の今回はフランクのカラオケ大会が近いのでカラオケ大会一変っ等のように見えてしまいますが、
決してそうではありません、
フランクの最新情報を発信してくれていますので折を見てまたご覧下さい、

今回のお問い合わせ

1、「恋人のライター」
「魅惑の低音」LV-106 第6集 収録曲、
作詞:吉川静夫
作曲:渡久地政信
1959年(昭和34年)12月発売、

2、「裏町の24時」
「魅惑の低音」LV67  第3集 収録曲
作詞:宮川哲夫
作曲:豊田一雄
1959年(昭和34年)6月発売

3、「命をかけて」SV-165B
B面曲この曲のA面はわかりません(違う歌手と思われます)、
シングル1965年(昭和40年)1月発売

作詞:佐伯孝夫
作曲:鈴木庸一
編曲:寺岡真三
 

(無題)

 投稿者:だぼ櫨  投稿日:2018年 6月16日(土)14時58分16秒
  管理人様今日は、また教えて下さい、今私は、「フランク・永井の曲」特にデビューから昭和50年頃までの曲を調べ、集めております、発売年月が昭和38年くらいまでなら探す事ができますが、
LP LV-219「魅惑の低音第?集」などに入っていて、シングル盤で発売されてないと
全く分かりません、曲は「夜更けのうたごえ酒場ともう恋せない」の2曲です。宜しくお願いします。
 
    (管理人) だぼ櫨様
フランクの熱心なファンなのですね、
私がフランクに関するご質問にお答えできるのはハンドルネームmike.yahagi様が編集発行された
「フランク永井データーブック」からお答えしています、
mike.yahagi様は私財を投じてフランクに関するデーターを集めて「フランク永井データーブック」を編集発刊されました、
フランクの全曲のデーターをカバーしています、
それだけではなく「文四郎旅日記」と言うブログでフランクに関する情報を発信しています、
フランク永井の曲は全曲お持ちのようです、すごいことです、
お名前等は個人情報になりますのでお知らせできませんが、
http://frank-m.org/cat17/
上記を一度訪問してみてください、
今回のお問い合わせですが、
1、「もう恋せない」
魅惑の低音第9集に収録
発売は1961年8月
昭和36年
2、「夜更けのうたごえ酒場」
魅惑の低音第10集に収録
発売は1961年11月
昭和36年
以上です、
 

(無題)

 投稿者:だぼ櫨  投稿日:2018年 5月26日(土)18時25分46秒
  こんにちは、回答有難うございます、LPは所持してませんが音源と
してあります、LPで発売されたのは発売年月がまったく判りませんね。
 

(無題)

 投稿者:だぼ櫨  投稿日:2018年 5月24日(木)17時38分14秒
  管理人様初めまして、一件分からないので教えて下さい。
フランク永井の曲で「やたら無性に恋しくて」がありますが、
この曲は昭和何年何月の発売でしょうか?
作詞作者は判ります、よろしくお願いします。
 
    (管理人) この曲は1961年9月(昭和36年9月〉に発売されたLP LV-219「魅惑の低音第9週」に収録された曲でシングルカットはされていません、
このLPは手に入りにくくなっていますので大事にされてください、
斯く言う私も持っていません、
LP収録曲なので吹き込み年度はわかりません、
珍しい曲をお持ちで羨ましいです。
 

(無題)

 投稿者:棗次郎  投稿日:2018年 5月14日(月)15時16分27秒
  掲示板の中に野沢一馬と宮城まり子の唄った「男ごころ・女ごころ」と云う
曲が出ていましたが、管理人様このような曲はあるのでしょうか?あればお聞かせねが居ないでしょうか、寛に人様のHPで沢山の野沢の曲がアップされてますが、だいたい音源はあります。
よろしくお願いします。
 
    (管理人) 棗次郎様
当掲示板へ書き込み頂いた方はたまに横須賀懐メロ会にお見え頂いていた方ですが、
最近はお見えにならないのでお答えすることが出来ませんその当日は、
私も楽しみにしていたのですがその曲はお歌いにはなりませんでした、
懐メロ会当日は雑事に追われてその曲のことは忘れてしまいました、
もしまたお見えになるような事がありましたらお尋ねしてみます、
その方は「K」さんと言って懐メロの世界では名の知れた方で一般的な懐メロでは無く、
レコードの時代のマニアックな曲を好んで歌う方です、
当掲示板にも複数のハンドルネームでの投稿がたまにあります、
棗次郎様は野沢一馬と言う一般的に知られていない方をよくご存知ですね、
何年か前にある方から野沢一馬の歌とカラオケと歌詞集を頂いたのですが、
その中の1曲だけカラオケが1コーラスであとは雑音になってしまいとても残念に思っています、
時間があるときに曲をつないで3コーラスにしようと思っています、
「K」さんから連絡が有るまでお待ちください。
 

(無題)

 投稿者:寺西剛  投稿日:2018年 4月21日(土)14時14分44秒
編集済
  レコードのレーベル部分に 歌手の顔写真が入っているものが
よくあります まあ 歌手の顔が判って 具合は良いのですが
時々 同じ曲の盤で 写真が差し替えられる事も ままありますね

 三橋美智也は デビューの「酒の苦さよ」から 眼鏡をかけて
歯を出した顔で載っていました 「おんな船頭唄」も はじめは
この顔でしたが レコードがバカ売れしたからか 途中から
眼鏡をはずして 歯をひっこめた顔に 変えられています
やはり 三橋に眼鏡は似合わなかったのか? それ以降は
三橋の眼鏡顔は 全く見ません
 

(無題)

 投稿者:林森繁  投稿日:2018年 1月29日(月)21時52分59秒
  片瀬波は昭和08年(1933年)発売(昭和21年再プレス盤E2046B) 歌謡曲
作詞:高橋掬太郎
作曲:池田不二男
歌唱:松平 晃
A22(2122542)
※歌手名「松平 晃」となっているが「昭和流行歌総覧(柘植書房新社)」によれば、歌手は「松平 晃」は誤植で「松山時夫」が正しいとの事です。
音質再調整で再度UP
※hynek1947:
■松山時夫とはだれか
 昭和7年から昭和13年にかけて活躍した歌手として知られていますが、その人物は東京音楽学校の出身の柳歳一(1910-1999)であると指摘されています。代表名の松山時夫(オーゴン、パーロホン、リーガル)、島秋雄/島秋兒/柳涼二(オーゴン)、渋谷時夫/松山四郎(トンボ)、青柳靜夫(リーガル)、柳涼二(コ-ロムビア)の変名でレコードを出しています。このうちリ盤(青柳靜夫)とコ盤(柳涼二)の発売時期は、松平のコロムビア専属時期と重なり、松平説が正しいとすると矛盾が生じるといえるでしょう。
 以上のことから松山は松平の変名でなく、コ盤の表記は誤りであると判断されます。
■何故、表記を誤ったのか(想像の域を脱しませんが・・・)
パーロホンレコード(イリス商会パーロホン)はコロムビア傘下のレーベルでなく、昭和9年に日本コロムビアが買収していることから、昭和21年時点で松山の人物同定ができなかったのではないでしょうか。そこで、声質が似ていることを根拠に松平の数多い変名の一つだと勘違いしたこと。池田の代表作である「花言葉の唄」を松平が歌っていることから、本曲は同じコンビの手によるものと思われたことが誤表記を招いたのではないでしょうか。
 詳しい方の指摘を待つ幕間として、松山時夫=松平晃説についてコメントを(文中、パーロホン盤はパ盤、リーガル盤はリ盤、コロムビア盤はコ盤と略記)。
■原盤マトリクスの刻印から
パ盤(昭和8年/E2046B)、リ盤(昭和9年/66349B)、及びコ盤(昭和21年/A22B)共に122542(コ盤の先頭の2はB面を示すコード)と刻印され、リ盤とコ盤とはパ盤の原盤を使用し再プレスしていることが確認できます。ゆえにコ盤は松平晃による再吹込み盤でないことが(も)わかります。
■作詞家・作曲家のコメントについて
作曲家の表記ですが、パ盤・リ盤は池上敏夫、コ盤は池田不二男とされ混乱を誘いますが、池上敏夫は池田不二男の変名(他に原野爲二、金子史朗など)で誤植ではありません(コ盤は代表名を表記したものと判断されます)。残念なことに池田は昭和18年に死去しており、コ盤に関するコメントを残す状況にありません。作詞家は高橋掬太郎と同一表記で混乱がありません。この高橋が松山=松平説について、『松山時夫と松平晃は別人である』と指摘していることは注目に値します。
 

(無題)

 投稿者:芽宇良可宇一  投稿日:2018年 1月 1日(月)21時06分24秒
  マスターその後お元気ですか、あけましておめでとうございます
なかなか遠くて伺えないですが、宍戸会長が元気なうちはやりくりして
伺いたいとおもいます、昔の仲間は認知症などでカナリヤですが、山田さん
と暮れにあえたのは感激でした、奥さんと歌った「おしどり春姿」をおもいだします、
このような曲はまずどの会でも歌われないでしょう。なつめろの店として
頑張ってください。
 

(無題)

 投稿者:芽宇良可宇一  投稿日:2017年12月25日(月)14時15分4秒
  今日は。先日はお世話になり又お土産を頂きありがとうございました。最近はどのなつめろ会に出かけても、戦前の曲を歌う人が少なくなってます、私はどちらかと云うと、戦前の曲が好きですが、マスターのお店には北廉太郎、上原敏、東海林太郎、霧島昇といった歌手の歌詞入りカラオケは少ないようで、まーこれも時代でしょう、。フランク永井の曲が多く出ていましたが、HPでもアップしてるので、マスター好みなのかと感じます。ですがさすが宍戸会長「昭和5年の河原喜久恵の麗人の唄」をうたったら隣の方は、霧島昇の曲でないかと。栗島すみ子主演の映画主題歌と説明しましたが、なつめろとうたっていれば、せいぜい昭和50年ころまでの曲がいいですが、昭和50年に生まれた人は42歳、平成の歌を歌ってもしょうがないでしょうかねー。
この次出かける機会があれば手持ちのカラオケ持参でお伺いしたいと思いますが、座が開けるといけませんし、お世話になりました。
 

(無題)なつかしい歌

 投稿者:芽宇良可宇一  投稿日:2017年12月 9日(土)22時48分10秒
編集済
  こんばんわ、この月の23日勤めが休みのようで、
またおじゃましようかなと、おもってます。とりあえず
歌う曲は、林伊佐緒の「からゆきさんの唄」鶴田六郎の「さらば夜霧の港町」
野沢一馬の「男ごころ女ごころ」など予定してます。
12月上原敏の「安兵衛ぶし・清水一角の唄」も時節柄歌いたいですが、
やはりみなさんわりと最近の曲が歌われてますね。
 
    (管理人) 今晩は
第4週の23日は今年最後の例会ですので納会を兼ねてクリスマス、忘年会として開催致します、
従って乾杯用ドリンクおつまみ等の費用として例会費1500円+1500円の合計3,000円で開催いたします、
のでよろしくお願いいたします、
尚、野沢一馬「男ごころ女ごころ」 林伊佐緒「からゆきさんの唄」のカラオケは当会にはありませんのでご持参ください、
上原敏「安兵衛ぶし」「清水一角の唄」は映像、音ともノイズが入りますが映像は当時の無声映画の映像を使っています、
本日の例会でH氏がこの2曲を歌ってくれました、
では23日にお待ちしています。
 

(無題)

 投稿者:芽宇良可宇一  投稿日:2017年11月 3日(金)21時29分29秒
  マスター先日はお邪魔しました、お騒がせしました。もう少し懐メロを唄いたかったですが。
もうあれから一週間早いものです、暫くぶりに会長と会い昔話に
花が咲きました、よく昔の事を覚えていて驚きました(私が忘れてるいろいろな事)
元気で声も変わっておらず、若々しい歌声には、驚き・桃の木・山椒の木でした。常連のH氏は
懐メロを勉強してるのには、頭が下がります
3曲うたった後、現在の唄になるのが残念ですが。おととい一泊して昨日、伊豆熱川に行きホテルでカラオケ(懐かしのメロディー)を歌ってると、20人の団体が入って来て、ダンスをしたり、現在の怒演歌を唄い出したり、それも私等と歳が変わらない高齢者、私にこの曲出してくれなど、云うので自分で操作しろと!出来ないときた、もうーやだねこんな年寄りになりたくない。加藤雅夫の別れの波止場は一番に船が出るさえ、侘しいものを。二番の夜光蝶は、蝶でなく鳥と歌ってます、あとはちょっと忘れました、林伊佐緒の面影草の唄も唄いたかったのですが?当分土曜日は仕事で無理のようです。またおじゃまします。
 
    (管理人) 先日は懐メロ会へのご参加有難うございました、
三浦洸一の珍しいカラオケを頂いてしまい有難うございました、
早速カラオケに映像をつけて楽しんでいます、
当日CDからMDにダビングした際他の方に気付かれないように音が外に出ないようにしたのですが、
その際気付かず次曲もダビングしてしまいました、その曲を聞いてみました、気に入りました、
その曲は当然カラオケなので曲名、歌詞もわからず、
でも何か聞いたことがあるような曲がつなぎ合わさったような、
でも何かこころに残るような曲調、
それでいろいろ調べました、そしてとうとう見つけました、
曲名、歌詞もわかりました、詩は正直のところ素人っぽい様ですがなかなか良い詩で気に入りました、
いつか映像を付けてご迷惑をかけないように歌ってみたいと思っています、
「別れの波止場」の歌詞の件ですが、
歌詞を見直しましたところ歌いだし♪船が出るさえ…の(さえ)が(たび)となっていました、
それ以外は「侘しいものを」「夜光虫」もあっていました、
但し「侘しい」を「わびしい」と平仮名で打ち込んでいますので歌いに来勝ったかもしれません、
でもご指摘いただいたので(さえ)と(たび)の間違いを修正できました、
有難うございました、
またお暇な折にお出かけください、
修正したYouTube動画のURLを貼っておきます、ご覧下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=RX9_u3kulPg&list=PLrU2upvHZyi3N0nkabj_tHFC4rYJk9u5x
 

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