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双龍円鼎生命樹の画

 投稿者:tombo1268  投稿日:2010年10月22日(金)15時35分26秒
返信・引用
  http://kamnavi.jp/log/yumv0508.htm
から
拝借。
 
 

七枝樹

 投稿者:tombo1268  投稿日:2010年10月22日(金)15時05分5秒
返信・引用 編集済
  歳差が北斗信仰を生んだ。  

支馬

 投稿者:tombo1268  投稿日:2010年10月22日(金)13時52分19秒
返信・引用 編集済
  卑奴母離四カ国連合でもない、投馬國。

投馬とは『馬を投げ込んだ』國、だから、『官曰彌彌』とある。
『彌彌』は夜を意味し月神が主神であろう。
その月神とはThoth の事だ。
このThothは邪馬壹【臺】國にも降っている。
それが、『馬』だ、『馬』は正確には『Horusの目』であるが、その所持者はThothだ。

邪馬壹【臺】國、『官有伊支馬』とあり、
『支馬とは馬を戴く』ということであり、『伊とは、摂政・執権』を云う。

 『支馬とは馬を戴く』とは、↓だ。
 

錯誤

 投稿者:tombo1268  投稿日:2010年 9月25日(土)14時58分14秒
返信・引用 編集済
  日本列島は、
時計方向に180度反転し、更に180度東西(水平)反転している。
と言う
俺の主張
は、
錯誤だった。

後漢書は、日本列島の拘邪韓國(与那国島)を支点として、時計方向に90度反転して記述されている。
亦、
魏志倭人伝は、
日本列島の波照間島(狗邪韓國)を支点として、時計方向に90度反転して記述されている。

全て、
歳差を含むからだ。

半島が歳差を知って居たとは想定外である。

↓混一疆理歴代国都之図
http://opac.lib.ryukoku.ac.jp/HTML/S23L.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%B7%E4%B8%80%E7%96%86%E7%90%86%E6%AD%B4%E4%BB%A3%E5%9B%BD%E9%83%BD%E4%B9%8B%E5%9B%B3
 

蛙と蛇が居る。

 投稿者:tombo1268  投稿日:2010年 9月23日(木)14時15分24秒
返信・引用 編集済
  ウヒヂニ尊(うひぢにのみこと)・スヒヂニ尊(すひぢにのみこと)
は、
紛れも無く
蛙だな。

日本書紀は、Ogdoadの蛙で、男王系。
で、
古事記は、Ogdoadの蛇で、女王系。


ウヒヂニ尊(うひぢにのみこと)・スヒヂニ尊(すひぢにのみこと)
は、
uh izi ni と suh izi ni。
この izi はbilとも読むし、bi2とも読む。
Bi2に田和山の八本の掘っ立て柱を立てれば、蛙となる。
 

蛙+亀+鳥+火+冠(蛇)

 投稿者:tombo1268  投稿日:2010年 9月22日(水)14時08分51秒
返信・引用
  「蛇の島のパピルス」「難破した船員のパピルス」は、
エジプト第12または13王朝時代(紀元前2000から1700年頃)のパピルスに書かれているという。

さて、『お』という母音は紀元前1500年頃が初見へらしい。
とすれば、
日本書紀のOgdoadは、
●ウヒヂニ尊(うひぢにのみこと)・スヒヂニ尊(すひぢにのみこと)
●大戸之道尊(おおとのぢのみこと)・大苫邊尊(おおとまべのみこと)
●面足尊(おもだるのみこと)・惶根尊(かしこねのみこと)
●伊奘諾尊(いざなぎのみこと)・伊奘冉尊(いざなみのみこと)

●大戸之道尊(おおとのぢのみこと)・大苫邊尊(おおとまべのみこと)以下は、
それ以後の神と言えるであろう。
では、
●ウヒヂニ尊(うひぢにのみこと)・スヒヂニ尊(すひぢにのみこと)
とは、
uh izi ni と suh izi ni の比較か?

uh は亀だな、izi は火、ni は鳥か?
suh は王冠(女王冠)

遮光器土偶に鼻が無いのは、鳥が融合しているからだろう。
遮光器土偶の手足は亀か?
遮光器土偶の頭には王冠が乗っている。
 この王冠に蛇がいれば100点満点だが。
 

蛙の目 の画像!

 投稿者:tombo1268  投稿日:2010年 9月21日(火)12時17分32秒
返信・引用 編集済
  「蛇の島のパピルス」「難破した船員のパピルス」は、
エジプト第12または13王朝時代(紀元前2000から1700年頃)のパピルスに書かれているという。
物語自体は第11王朝時代の事件という。
ですが、

古事記の神々のパターンはエジプトのEnneadに嵌っているようです。

           The Great Ennead
天之御中主              ・・・・   Atum
高御産巣日       神産巣日  ・・・・   Shu and Tefnut
宇摩志阿斯訶備比古遲  天之常立  ・・・・   Geb and Nuit,
國之常立        豐雲上野  ・・・・   Osiris and Isis,
宇比地邇上     妹須比智邇去  ・・・・   Set and Nephthys.

(The Great Ennead:The Ennead were the nine great Osirian gods)

このEnneadのパターンがどうもエジプト第12王朝が始まりのようです。
そのためでしょうか、エジプト第12王朝の始まりの時間軸に霞がかかっています。


古事記のOgdoad

Atumの前史にはNumがいます。そのパターンはOgdoadとよばれています。
Ogdoadはツイン神です。ツイン神が四組の構成で合計八神で Ogdoad です。
蛙と蛇のツインになっており、蛙は男、蛇は女というのが本質になっているようです。
こちらは、古事記の下部八神に嵌っているようです。


            Ogdoad
角杙 妹活杙        ・・・・   Nun and Naunet (water),
意富斗能地 妹大斗乃辨   ・・・・   Amun and Amaunet (invisibility)
淤母陀流 妹阿夜上訶志古泥  ・・・・      Heh and Hauhet (infinity)
伊邪那岐 妹伊邪那美     ・・・・  Kek and Kauket (darkness)

(water), (invisibility) (infinity) (darkness)はそのツイン神の特性です。


古事記は新旧が逆立ちしています。


日本書紀の基本形は、上段に3代の三神、下段に四代の八神を置いています。

●國常立尊(くにのとこたちのみこと)
●國狹槌尊(くにのさづちのみこと)。
●豐斟渟尊(とよくむぬのみこと)。



日本書紀のOgdoadは、

●ウヒヂニ尊(うひぢにのみこと)・スヒヂニ尊(すひぢにのみこと)
●大戸之道尊(おおとのぢのみこと)・大苫邊尊(おおとまべのみこと)
●面足尊(おもだるのみこと)・惶根尊(かしこねのみこと)
●伊奘諾尊(いざなぎのみこと)・伊奘冉尊(いざなみのみこと)

下段の八神は、 ツイン神が四組の構成で合計八神の エジプトのOgdoad になっている。(ツインは蛙と蛇で蛙は男、蛇は女を意味しまう)


蛙の目が嵌った画像。↓↓↓
 

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