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200件目は奈良の平等寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 9月17日(月)09時34分39秒
  探訪コラム200件目は奈良の平等寺。
飛鳥の近くの桜井市、
聖徳太子が開いたという古刹。
200件のうち奈良は83件。
境内は本堂、二重塔など
朱が鮮やか。

http://tama3.justhpbs.jp/example200.html

 

松尾寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 8月 4日(土)09時40分23秒
  探訪コラム150件目は奈良の松尾寺。
猛暑と戦いながら108段の石段を登る。
熱中症の心配が頭をよぎる。
しかし、登り切ると境内にユリが一面に。
本堂前に「カサブランカ」とあった。
バラで有名らしいが今は夏本番。
ユリの女王と言われるカサブランカに癒される。

http://tama3.justhpbs.jp/example153.html

 

浅草寺とスカイツリー

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 7月 9日(月)10時30分54秒
  久しぶりに浅草寺へ。
雷門から仲見世商店街は人で大賑わい
ふと境内から上を見上げるとスカイツリー。
古い歴史の軒に収まるツリー
新旧の取り合わせと世界一高いとツリーが
軒に収まる景色もちょっとした趣がある。

http://tama3.justhpbs.jp/example127.html

 

100件目は奈良の壺阪寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 6月 9日(土)10時28分5秒
  探訪コラムも100件到達しました。
100件目は奈良の壺阪寺です。
境内にはインド由来の石像が多くあります。
写真は中央に壷阪大仏
直ぐ下に千手菩薩
向かって左に普賢菩薩
右が文殊菩薩です。

http://tama3.justhpbs.jp/example103.html

 

長寿寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 5月 7日(月)10時14分8秒
編集済
  長寿寺は今まで非公開でしたが
今は春と秋の期間限定
春は4・5・6月の金・土・日
(雨天中止)だけ、特別公開されています。
そこで5月の連休の土曜日に
混雑覚悟で訪問しました。
シャガの寺と言われるだけあって
綺麗なシャガが一面に咲いていました。

http://tama3.justhpbs.jp/example73.html

 

五百羅漢

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 5月 2日(水)13時22分26秒
編集済
  はじめて埼玉へ出向きました。
埼玉県・川越にあります
喜多院は川越大師とも呼ばれています。
なかでも五百羅漢は観光としても有名です。
一つひとつが面白い表情をしていて
いつまで見ていても飽きません。

http://tama3.justhpbs.jp/example69.html

 

萬福寺」と満福寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月25日(水)17時07分56秒
  お寺巡りをしていますと
同じ名のお寺に遭遇する場合もあります。
また、同じに聞こえるけど、漢字が違う場合もあります。
例えば、「こうふくじ」と言っても、
鎌倉の向福寺、奈良の興福寺。
また、似通った漢字で紛らわしい場合もあります。
京都の「萬福寺」鎌倉の「満福寺」
同じ「まんぷくじ」でも「まん」だけ違います。
写真の画像を保存するときに
同じmanpukuji  になってしまい苦労します。
下は鎌倉の満福寺の境内での写真です。
アドレスは探訪コラム「満福寺」です。

http://tama3.justhpbs.jp/example67.html

 

千代の古道

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月18日(水)21時33分20秒
  千代の古道(ちよのふるみち)は
常盤から広沢池の東南に至る小径です。
大覚寺からこの小径と通るときに標識を見かけました。
牛車で十二単衣の姫君たちを連れて
水遊びやお月見など遊行の時に通ったといわれています。
藤原定家の歌などによく詠まれています。
なお、途中のさざれ石山(音戸山)は
「君が代」の発祥の地ともいわれています。
 

絶妙な取り合わせ

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月16日(月)16時43分16秒
編集済
  京都嵯峨の清涼寺・大覚寺から
仁和寺に向かう、とある里にある
シンボルとの絶妙な取り合わせ。
シンボルには仏さまが彫られています。
なお、近くに、女性のものも祀られています。
 

萬福寺

 投稿者:tama3  投稿日:2012年 4月14日(土)08時50分40秒
  萬福寺は中国僧の隠元禅師による創建だけあって
どことなくエキゾチックな雰囲気です。
写真撮影の許可を申し出るとすぐにOK。
中に入ってソバで撮っていいですよ、と
おおらかで開放的です。
下の写真は、その十八羅漢の一部。

http://tama3.justhpbs.jp/example59.html

 

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