<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs?">
    <title>Zoo Tonik　掲示板</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs?</link>
    <description>「愛と友情と裏切り」
満載のZoo Tonik掲示板にあなたも、ようこそ！</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-07T06:46:59+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1737"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1736"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1735"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1734"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1733"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1732"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1731"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1730"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1729"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1728"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1727"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1726"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1725"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1724"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1723"/>
              </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1737">
    <title>大岡昇平かく語りき</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1737</link>
    <description>大岡昇平の「戦争」というエッセイを読んでいます。
戦争文学で有名な「レイテ戦記」「俘虜記」「野火」などを戦後に世に問うたことはもちろん知ってはいましたが、正直ぼくは真面目に読んではいなかったのです。

エッセイ「戦争」は著者が物心ついた頃の大正１２年の関東大震災のときの話から始まり、
昭和１９年に召集で入営してから南島に派遣され・・・捕虜となり生き延びて帰国し、文学で飯を食う経緯などを、淡々と語っている本なのです。

彼らフィリピン方面で捕虜になった皇軍にとっての終戦は８月１０日なのだそうです。</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-07T06:46:59+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1736">
    <title>初めて聴く「朝鮮北境警備の歌」</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1736</link>
    <description>先日は映画「丘を越えて」を観ました。文芸春秋を創刊した菊池寛の物語です。
映画としての面白みということでは、イマイチかな？とは思いましたが・・・
この物語は昭和初めを舞台としています。そこに流れる流行歌には、「アラビアの唄」「東京行進曲」「君恋し」・・・など異国情緒趣味や都会を謳歌するような「マボ」「モガ」が持て囃されている時代の歌が流れていたのです。その中でも、菊池寛演じる西田敏行がうらぶれた元芸者？の三味線に乗せて歌う「朝鮮北境警備の歌」が、圧巻なのでした。

正直このとき初めて「朝鮮北境警備の歌…</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-06T06:03:12+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1735">
    <title>映画「昭和八十四年」</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1735</link>
    <description>先月「鎮魂への道」読んでいて、そのことをカキコもしていたのですが、またあらためて再読始めました。その中の＜勇戦敢闘できなかった死者のために＞という章において、筆者が巡拝慰霊団に参加し、ニューギニアのソロンにある慰霊碑を前に朗読した詩の一部を紹介させて戴きます。

　暗い密林や湿地のなかで
　虫けらよりもなお惨めに命絶え
　骨をさらしつづけている若者たちを
　悼む者はいない

　・・・・・
　答えてくれ、いつまでも若い死者たちよ
　その暗い瞳の奥から
　私たちに問いかけているものはなに…</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-02T05:38:25+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1734">
    <title>失敗カキコ、ゴメン！</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1734</link>
    <description>ああ、ごめんなさい！なんだか漢字の部分の変換に異状が生じたみたいですね？
いま、改めて何を言いたかったのか？ちょいと思い出せません。

oguraさまのコメントから想像すれば、もしかして・・・
かつての絵師さまのすさんだ所業を知る者としては、絵師さまの＜剃髪、悌毛はもちろん、冷水に
身を打たせて、神に近付こうと日々精進しております＞というお言葉も、なんだか変態チックな卑猥な言葉に映ってしまうのは致し方ないのかな？もしそうなのであれば、神をも冒涜するに値する反逆児ということになりはしないのかな？

…</description>
    <dc:creator>弌筆・勃</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-01T06:45:01+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1733">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1733</link>
    <description>&gt; 剃髪、悌毛はもちろん

ナチュラルではなく人造だったのですね・・・。</description>
    <dc:creator>ogura</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-30T19:30:43+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1732">
    <title>舞への丹^・</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1732</link>
    <description>そうでありましたか・
それではまるで棒侈粕の伉廠で鞍佞鬚・^ごしなのですね・
そして・冶、礬谷はもちろん、絶邦に附を嬉たせて、舞に除原こうと晩？娼しております・とのこと。・かつてのすさんだ侭I・を房い軟こせば、●のお冱もなんだか、Bチックな皓湖をし竃しているような娼の碧圭なのでは、とぼくにはついつい啌ってしまい、これは舞をも遁く舞への丹&amp;#28678;なのではないのではないのでしょうか・

え・なに・これって倦協の倦協・&amp;#12539;&amp;#12539;&amp;#12539;まぁコトバのアソビだからアシカラズ・</description>
    <dc:creator>弌筆・勃</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-30T07:49:09+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1731">
    <title>(無題)</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1731</link>
    <description>どうしても私を引っ張り出したいようですね。

最近の私は、かつてのすさんだ所業を、ことごとく反省をし、
じっくりと自分の行く末を見つめなおす、いわば修行僧のような毎日です。
剃髪、悌毛はもちろん、冷水に身を打たせて、神に近付こうと日々精進いたしております。</description>
    <dc:creator>絵師</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-29T12:10:55+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1730">
    <title>婦女暴行容疑？</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1730</link>
    <description>雑居房の中でトイレに行くときも、ズボンを脱いで小指を立てながら物（石鹸）を&amp;#25681;む仕草に、お坊ちゃまの生態を凝視している花輪によりは、映画においては香川照之が演じた伊笠（罪状・・・婦女暴行）のキャラクターに、絵師さまを重ねて観ていたのでありました。

ところで絵師さま、最近は婦女暴行の容疑はないのですか？</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-29T06:23:19+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1729">
    <title>漫画「刑務所の中」</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1729</link>
    <description>&gt; 絵師さまのキャラクターなら、この映画の中の登場人物にすんなり収まっていい味を
&gt; 出しているような感じがしてなりません。

似てますね、漫画の方の花輪氏に。</description>
    <dc:creator>ogura</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-28T00:50:13+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1728">
    <title>映画「刑務所の中」</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1728</link>
    <description>以前、「死刑のすべて」の著者である元刑務官の坂本敏夫氏がアドバイザーとして映画「刑務所の中」にも関係したということだったので、観てみました。この原作は漫画家の花輪和一です。
この話どこかで聞いたようにもかすかに思い至こともあります。
この映画、絵師さまは観ておりますでしょうか？絵師さまのキャラクターなら、この映画の中の登場人物にすんなり収まっていい味を出しているような感じがしてなりません。

主役の山崎努を始め、そうそうたる個性派揃いの俳優陣が顔を揃えていて、それぞれの演技の妙が大変楽しいかったのに加…</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-27T06:47:24+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1727">
    <title>「鎮魂への道」</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1727</link>
    <description>戦死者を追悼する時の言葉に＜勇戦敢闘して戦死したあなたがたの尊い犠牲のおかげで、今日の経済的発展と日本の国際的地位向上がもたされている＞というフレーズをよく耳にします。これにはぼくもどこか腑に落ちない違和感をおぼえてはいたのですが、うまく整理ができてはいなかったのです。

いま、「鎮魂（たましずめ）への道」（ＢＣ級戦犯が問い続ける戦争）：飯田進著を読んでいるのですが、この中に↑のぼくの疑問を晴らすようなことが書きとめられていたのです。

著者の飯田は↑のフレーズには二つの事実誤認があると指摘しております…</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-25T08:01:05+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1726">
    <title>ヒステリックな感情から冷静な判断へ</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1726</link>
    <description>この掲示板では、大変長らくご無沙汰をしておりましたですね？絵師さま！

「拉致問題」に対して＜どうしてヒステリックになっちゃいけないの？＞という絵師さまの疑問に
うまく応えられるかは自信はないのですが・・・

絵師さまは例えば何に対して憤りを感じてヒステリックに何を主張したいと思いなのですか？
そしてその目的はなんなのですか？その目的を果たすためには、何をどうしたらいいと思いなのですか？

正直僕だって日本の一般市民が外国に拉致されるということには、「ふざけるんじゃねぇよ！」という思いはあ…</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-22T06:25:45+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1725">
    <title>???</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1725</link>
    <description>どうしてヒステリックになっちゃあいけないの？？？？？</description>
    <dc:creator>絵師</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-22T01:34:53+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1724">
    <title>「拉致対論」</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1724</link>
    <description>「拉致対論」（蓮池透ＶＳ太田昌国）を買ってしまいました。
蓮池透さんは、もちろん拉致被害者の蓮池薫さんの実兄であり、被害者家族会の事務局長として
メディアにも多く出演し、「北朝鮮制裁論」を声高く主張していたりしていたとき、家族会や救う会や政府やマスメディア、はたまた世論のあり方に、批判的な論評を発し続けた太田昌国さんとの
対論が成立した本なのです。
「拉致問題」を日本の右傾化に利用しようとする者たちに、違和感を覚えてきた蓮池透さんの
思想的変遷（本来はなにも変わってはいないとのようですが）が、この対…</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-20T06:45:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1723">
    <title>ネタの心配？</title>
    <link>http://6721.teacup.com/1967yujin/bbs/1723</link>
    <description>自分たちの演奏（音楽）を聴いてくれるお客さん（オーディエンス）の層には、さまざまな層があると思うのですが、その時々のお客さんの層をある程度想定して、曲想を考えて尚且つ自分のこだわりを挿入しながら演じているつもりはしているのです。

老人向けのレパートリーにはあんまり苦労は要しないのですが、子供向けのレパートリーには
正直苦労させられます。先日の子供向け演芸大会では「鉄腕アトム」「おどるポンポコリン」
「泳げたいやき君」などを自分流にやったのですが、この歌たちは運よく現在ＴＶで放映されているので子供たち…</description>
    <dc:creator>稲葉小僧夢乃助</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-17T06:53:56+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>
