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「怪獣はなぜ日本を襲うのか?」
投稿者:
ELBE14
投稿日:2009年 6月29日(月)14時38分31秒
「怪獣はなぜ日本を襲うのか?」は初めて聞きました。おもしろそうな題名ですね。
日本人はやたら怪獣ものがすきだってことかな?自虐的なのか、マゾヒストなのか。
たしかに米国にはここまで丁寧に描かれた怪獣ものは少ないかも。ちなみに「寄生獣」はもう10年ぐらい前の週刊アフタヌーンに連載された漫画ですが、コマ割りからカットまで映画そっくりの構成でびっくりしたもんです。ぜひ機会あったら読んでみてください。夢乃助さんならではのご感想があるはず!
http://www4.ocn.ne.jp/~m-aso
怪しげな人たち?
投稿者:
稲葉小僧夢乃助
投稿日:2009年 6月29日(月)01時32分37秒
ちょいと以前O・Sのマスターから「田中清玄自伝」の本をお借りして読まして頂きました。
読んでいる最中、これ?ホンマかいなぁ?という話が幾度となくありまして、そういう意味でも面白かったのではあります。↓
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya1112.html
この<田中清玄>という怪しげな人物と同じような印象のある<瀬島龍三>のことも、知りたくなりまして先日「沈黙のファイル」という本を読み始めました。↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%AC%E5%B3%B6%E9%BE%8D%E4%B8%89
「怪獣はなぜ日本を襲うのか?」
投稿者:
稲葉小僧夢乃助
投稿日:2009年 6月27日(土)06時04分9秒
生憎、「寄生獣」も作者の岩明均もさっぱり知りませんでした。
随分むかし、楳図かずおや日野日出志の漫画に夢中だった時期がありましたが、最近は漫画を読む習慣がなくなっていました。ELBE14さんのお気に入り漫画なら、私も試しに読んでみようかとも思います。「寄生獣」体験するまで少し時間がかかるかとおもいます。
もし体験したときは感想を伝えますので、ELBE14さんのご意見もお聞かせくださいませ!
そういえば、以前「モスラ」の話の後に、どこかで「怪獣はなぜ日本を襲うのか?」という本があるということを知って読んでみようと思っていたのですが、未だにその本を読んでおりません。
ELBE14さんはその本ご存知でしたか?
寄生獣
投稿者:
ELBE14
投稿日:2009年 6月26日(金)10時54分17秒
鶴見博士が後藤新平のまごだったとは!ただびっくりですね
テレビの座談会で分かりやすい話をする人だなとおもってました。そのときにわたしのお気に入り漫画の「寄生獣」を激賞なさっていたので親近感があるのです。
夢乃助さんはこの作品ご存知ですか?
http://www4.ocn.ne.jp/~m-aso
オレガンマニエヨ!
投稿者:
稲葉小僧夢乃助
投稿日:2009年 6月26日(金)05時55分29秒
オレガンマニエヨ(おひさです!)
そうですね?「モスラ」話以来でしたね?
そういえば、定禅寺ジャズ・フェス出演おめでとうございます。
鶴見俊輔さんは哲学者です。「思想の科学」「ベ平連」「九条の会」などいろいろと活動されてきました。満鉄の初代総裁だった後藤新平は鶴見俊輔さんの祖父にあたります。
趣味は漫画を読むことらしいです。
つい最近読んだのは「対論・異色昭和史」で相手の上坂冬子婆ぁさんに遠慮会釈ない突っ込みされて、鶴見爺ぃさんもたじたじの姿も垣間見れて面白かったです。
鶴見さんの文体は混み入った難しい問題でも平易な文体で書かれていることが多いことと、左右のイディオロギーに拘泥しないので面白く読ませていただいてはおります。
鶴見俊輔さんて
投稿者:
ELBE14
投稿日:2009年 6月25日(木)19時13分9秒
おひさ!です。鶴見俊輔さんて確か哲学者でしたか?
というのは、岩明均の「寄生獣」を20世紀最高の傑作漫画と激賞されておった方かとおもうのですが。さいきん年で物忘れ激しいモンですから教えてください。
http://www4.ocn.ne.jp/~m-aso
新内「唐人お吉」
投稿者:
稲葉小僧夢乃助
投稿日:2009年 6月25日(木)06時07分30秒
マイミクの新内志寿さんが弾き語りでYouTubeに写っていましたので、アドレス印してみました。↓
http://www.youtube.com/watch?v=yYQHlmJRCm4&feature=channel
ボクは日本の伝統音楽(芸能)の中でも特に新内が大好きなのです。
もう一人、ボクの知り合いの新内語り・岡本美弥子さんの「おさん茂兵衛」とを聴き比べている・・・なんと贅沢な新内三昧なのでしょうか?
新内三味線を聴いていると、悩殺されそうです。
「唐人お吉」は1から4までありますが、素人のボクからみて4の場面が一番の聞かせ所なのかもしれないと思った次第です。
(無題)
投稿者:
稲葉小僧夢乃助
投稿日:2009年 6月24日(水)00時24分30秒
参考まで
「雲南の花嫁」↓
http://www.yunnan-bride.jp/
「一塊銅皮」(口琴)↓
http://craftymonks.com/detail_no17.html
http://]
「雲南の花嫁」
投稿者:
稲葉小僧夢乃助
投稿日:2009年 6月23日(火)23時38分26秒
今度は雲南省イ族の結婚にまつわる”帰家”というしきたりに戸惑う若者たちのラブストーリーの映画を観ました。前回のハニ族美少女の初恋を描いた映画より元気が出る映画でした。
なんだか中国版「猟奇的な彼女」とも云われているらしいのです。
そういえば、最近買った楽器に、この雲南省イ族の口琴ホホがあります。
映画の中にはこの口琴もイ族語も出てはきませんでしたが、口琴のセットで購入したCDでは
口琴ホホを中心にイ族の歌い手によるイ族語の歌も入っていたり、ジャケットにはイ族文字まで書いてありました。口琴奏者・・・歓慶で検索すればCDの視聴もできます。
http://]
雨天の野外ライブ
投稿者:
稲葉小僧夢乃助
投稿日:2009年 6月21日(日)06時24分3秒
おととい、ある薬局の駐車場に止めて車の中で笛を吹いていたら、おばさんがジロジロボクを振り返りながら見続けているのです。笛吹いているのがそんなに可笑しいのかな?と思っていたら、なにやら知り合いのおばさんだったのでした。実はいまでも名前は思い出せないのですが。
むかしうどん屋で仕事していた時に短い期間でしたが一緒に仕事したおばさんなのでした。
彼女はシャンソン歌手で、きょうの開成山野外音楽堂でのイベントに出演するから、時間があったら観にきてね!と言われたのでした。ぼくは<起きれたた行ってみます。>と答えたのですが、
きょうは生憎雨模様です。
そういえば、先月も開成山野外音楽堂でコンサートがあったのですが、このときも雨でぼくは行きませんでしたが、あの雨の中コンサートは実行されたらしいのです。
きょうも雨天決行なのかしら?・・・行ってみたい気もするけど、思う存分睡眠をとりたい思いもあります。・・・ま、目が覚めたとき判断しようと、これから寝ます。お休みなさいませ!
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